ペット里親会さんより シェリちゃんをお預かりしました


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 シェリちゃんは、6月2日生まれ。5ヵ月。体重900グラム。
 吐くので調べたら巨大食道症と判明。本来ならとても高い値段で売買されていたかもしれないシー・ズーですが、この病気で流通からは外れてしまいます。病気の子を待っているのは殺処分。でも、いまはいろいろなボランティアがこういう子を預かるようになっています。
「長くは生きられないかもしれない」
 とペット里親会さんのサイトにありました。

巨大食道症のシーズーの子犬の保護、シェアのご協力をお願い致します。2016年11月07日 10:55

「寿命は短く、長くて一年半、
大体は一年以内に亡くなるそうです」

 この言葉にグッときてしまいました。保護犬の華ちゃん(保護時は「マニちゃん」)を預かってわずか2年半ほどで急に亡くなってしまった経験をしたばかりですが、もし少ない命なら、なおのことまっとうさせてあげたい……。

 それに、調べてみると、巨大食道症でも生き延びている子もけっこう多いことがわかりました。

 大変なのは食事です。食道に溜まる症状なので、食べたものを吐いてしまう。胃まで行かないので栄養が足りない。人間でもそうですが吐くってけっこう消耗しますし。そこから呼吸器に食べ物が入って肺炎を起こしてしまう(誤嚥性肺炎ですね、人間でもお年寄りでは注意が必要です)。肺炎になったら、そもそも栄養も足りていない子犬はひとたまりもない、というのが「長くて一年半」なのだと思います。

 華ちゃんを失った経験から「ちょこはなプロジェクト」を立ち上げましたが、前提としては「いまできることをやる」。その中に実際に引き受けることは含まれていませんでした。

「もう飼うのはムリじゃないか」

 それは、気持ち的にも、私たちの年齢的にも、「ペットロスなら次の子を飼えば解消しますよ」といった言葉ですぐに「はい、では」とは言えないのでした。

 ただ、今回、すぐにペット里親会さんに名乗り出たのは、私たちとしては子犬を引き受けるなら最後のチャンスだろうな、という思い。さらに、「長くて一年半」を引き受けるなら、私たちは適任ではないかと思ったからです。来年の11月のことは、いまは考えず、「いまを生きる」こと。それは私たちにも必要なことでした。

「一緒に、生きてみよう」

 華ちゃんが生きることのできなかった日々を、もう少しだけこの子と生きてみようかな、という気持ちになりました。

 ペット里親会では、原則として毎週日曜日に東京・板橋で譲渡会を開催しているので、そのときにお会いして引き受けるつもりで、たまたま時間があったので、昨日(11月9日)、午前中にペットシートなど最小限のものは揃えました。

 すると午後、「今日、いろいろ回るのでお届けしたい」との連絡。

 びっくりするタイミングです。こういうものなのですね。例によって不思議なことがいっぱいあります。ペットシートを買いに行こうと外に出たら、チョコと華をよく知っているご近所の奥様にバッタリ。シー・ズーを飼っていて散歩のたびに会っていたのに、亡くなって散歩をしなくなれば、当然会わなくなってしまう……。それが、散歩の時間でもない中途半端な時間に出かけたのに、ちゃんとそこにいらっしゃる。「引き受けようかと思って」なんて立ち話をして。帰宅すれば、マンション内の愛犬家たちに偶然にも次々とお会いする……。

 ペットを飼っていらっしゃる方なら、必ずといっていいほど、こうした驚きのタイミングを経験されていると思いますが……。
 また、それが始まったのでした。

 夜の8時前に到着。
シェリちゃんのお届けです(*^^*)2016年11月09日 23:44

 元気です。ベイリーチェアと呼ばれるそうですが、巨大食道症の子を立たせた姿勢で食事させ、なおかつ食後しばらく胃に落ちるまで(約30分)、立たせたままでいるためのイスなんですけど、それもボランティアさんたちが手作りしていただき、さっそく食べてみたり。
 興奮してしまって、なかなか寝付かないものの、とにかく5ヵ月にしては小さい、細い、毛並みもちょっと寂しいのですが、元気いっぱい部屋の中を走りまわる。オモチャで遊ぶ……。

 私たちは、いつの間にか自然にこの子を「はな」と呼んでいました。どうしてもシェリちゃんという名前が出てこないので……。

 というわけで、勝手ながら登録名は、「花」にしようと思います。

 ときどき、様子をここでご報告させていただきます。よろしくお願いいたします。

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ミニ写真集『笑顔をありがとう』は↑バザー会場で販売しています。

 ちょこはなプロジェクトでは、ミニ写真集『笑顔をありがとう』の収益金の寄付のほか、自分たちでできる範囲の活動をしています。
 これまで微力ながら寄付やご協力をさせていいただいた団体さんの一例です。
 NPO法人ペット里親会

 ARCh Animal Rescue Chiba

 Angel’s Taleシーズーレスキューネットワーク

 アイドッグ・レスキュー隊

 レスキューさくら会


保護犬の事情


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 保護犬。
 いつしかすっかり定着したこの言葉。ですが、保護犬にまつわる事情はさまざま。

 いずれも、人の身勝手から生まれたものです。とはいえ、野生動物とペットの違いは、100%人の身勝手によるものです。自分のものとして飼う。それは人の勝手であって、野性では人のことなど知りもせず、その生物特有の一生を終えていくのです。

 そして、そのペットも生き物であることを軽視する人もいます。重視する人もいます。それは考え方や習慣や宗教などによっても違うでしょうから、これもさまざまなのです。

 結果的に、人の事情だけ保護犬の事情もあるのです。

 保護犬と呼ばれている犬たちは、いったいどんな事情を抱えているのでしょうか。
 代表的なものを挙げてみます。

●保健所、動物愛護センターで保護された犬
 捨てられたり、捨てられた上に飼い主不在のまま繁殖してしまったり(これは野性ではありません、人間の責任です)、盗まれて遺棄されたり、逃げたり……。
 また、飼い主の事情で手放された犬もいます。ペット不可の家に越した、経済的に飼えなくなった、飼い主が亡くなり遺族は引き取らない場合(遺族がいない場合)、狂暴で飼えないなどなど。最近では高齢になったからと保健所に引き取りを依頼するケースもあるとのこと。高齢のワンちゃんは、かわいいんですけどね。やさしい目をして、ポワッとして。でもまあ、夜泣き、徘徊などもあって飼育が困難になる場合もあるかもしれません。
 かつては一定期間を経て飼い主が現れない場合は殺処分されるのが常識でした。近年、殺処分ゼロを目指す運動が全国的に高まって、保健所、動物愛護センターでも積極的に里親探しをしています。
 それでも引き取り手がない犬を救い出すボランティア団体もあります。

●災害によって保護された犬
 大規模な災害によって、避難した人たちがいる一方、遺棄された犬もいます。または飼い主が被災して飼えなくなってしまう、飼い主が亡くなってしまうなどのケースです。
 2011年の東日本大震災でも問題になりましたが、動物保護のボランティア団体などがこうした犬を保護する活動をしています。

●ブリーダー崩壊、ペットショップ倒産などで保護された犬
 日本ではペットはファッションとしても扱われているのが現状で、そのためブームが起こります。また生体での販売が通常なので展示しているうちに成犬になって売れ残ってしまう犬も出てきます。ビジネスですから、ブームが去って子犬が売れなくなれば、経済的に成り立たなくなり、その命がすべて廃棄の対象となります。作り過ぎた命、ということです。
 さらに、経済優先で考えると、繁殖には最低限のコストしかかけません。その結果、販売に適さない先天的な疾患のある犬、または売れない、人気のない外観の犬なども、廃棄の対象となります。
 ペット・ブームが起こるたびに、足りない種類をムリに増産させるので、遺伝子的に危険(近親間の繁殖など)が増したり、外観で人気が出るようにとさまざまな種類を掛け合わせて「商品開発」をしてしまう人たちも出てきます。成功して売れる犬が生まれればいいですが、売るのに適さない犬が生まれたときはどうするのでしょうか。
 そうこうしているうちに、こうしたブリーダーやペットショップは、通常は小さな資本金で運営されていることが多いため、後継者がいない、経営が悪化したといった理由で簡単に倒産、破産します。
 残された犬たちは、誰が面倒を見るのでしょう? こうした犬たちを引き取るボランティア団体もあり、保護犬となります。

●闘犬、実験動物からの保護
 日本では少ないですが、海外ではまだ犬を賭けの対象としている人たちがいて、戦わせたり、競争させたりしています。また化学製品、薬品などの実験動物として使用している場合もあります。動物保護団体などの活動で、こうした人たちから救出された犬も、保護犬となります。

●多頭飼い、飼育放棄
 猫に多い事例ですが、犬でも起きています。最初は好きで飼っていたのでしょうが、しだいにもっとたくさん飼いたくなる。アニマルホーディング(劣悪多頭飼育)などとも言われ、中には飼い主が精神的な疾患によって多頭飼いをしてしまうケースもあります。ホーディング障害(Hoarding disorder)は、ゴミ屋敷とも共通した症状とも言われ、自分で止めることができません。
 頭数が増えるにつれて、経済的に厳しくなっていき、劣悪な環境での飼育となっていきます。こういうケースでもボランティア団体が保護活動をしています。

 このように、どの保護犬も、すべては人の身勝手、勝手な事情によって保護犬となるのです。

 そもそも、私たちが動物を自分の心のよすがとして手元で育て、一緒に過ごすこと、心を通わせること、さらに散歩の友、話し相手など実用に供することは、すべて人の勝手であり、犬にはなんの罪もありません。

 人間と犬との付き合いは3万年ほど前まで遡れると言います。それほど付き合ってきて、品種改良されてきた犬を、いまさら野性に戻すことなどは不可能です。自然のままに寿命をまっとうさせることも不可能です。

 保護犬は、保護されただけでもまだしもで、交通事故で亡くなったり、いわゆる殺処分によって亡くなることからはとりあえず救われています。

 しかし、ボランティア活動にも限界があります。そこで里親、譲渡先を求めることになるわけです。

 ちょこはなプロジェクトでは、ミニ写真集『笑顔をありがとう』の収益のほか、自分たちでできる範囲の寄付をしています。
 これまでの寄付先は下記の団体でした。
 NPO法人ペット里親会

 ARCh Animal Rescue Chiba

 Angel’s Taleシーズーレスキューネットワーク

 アイドッグ・レスキュー隊

 レスキューさくら会

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2016年8月、9月の活動


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 ちょこはなプロジェクトでは、ミニ写真集『笑顔をありがとう』の収益のほか、自分たちでできる範囲の寄付をしています。
 8月、9月の寄付先は下記の団体でした。
 NPO法人ペット里親会

 ARCh Animal Rescue Chiba

 Angel’s Taleシーズーレスキューネットワーク

 アイドッグ・レスキュー隊

 レスキューさくら会

 SNSなどで活動を知り、少しでも応援したくて寄付をしています。

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アイドッグ・レスキュー隊 2014年から本格活動 10月にイベントも


 アイドッグ/レスキュー隊さんは、2014年から本格的な活動をされていますが、10年以上も保護活動に関わっている方がスタートさせただけあって、わかりやすくしっかりとした運営をされています。

 「アイドッグ」の意味は、「愛ドッグ」です。

 上記の趣旨をご覧ください。

 また、チャリティショップを設けています。ここから支援のための基金、ポストカード、カレンダーなどの申し込みができるのですが、「賛助会員」の制度もあります。1口3,000円の年会費で、何口でも申し込めます。特典として年に1回のチャリティ商品発送(ポストカードなど)、年数回の活動報告などとなっています。

 保護活動だけでも大変なのに、こうしたショップの運営も大変でしょうから、できるだけ活動されている方の手を煩わせるのはどうかなとも思いつつ、ちょこはなプロジェクトもさっそく賛助会員に1口参加させていただきました。

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 直近のイベントとしては、こちらがあります。
 『第3回アイドッグ卒業犬と保護犬の集い』のお知らせ

 10月10日(祝)13時~16時 江東区夢の島3-2-2 イーノの森ドッグガーデン内ドッグラン「中・大型犬エリア」「小・中型犬エリア」貸切
 参加料金:1家族1,000円、犬の料金1,500円(何頭でも1頭分の料金しかいただきません。「綱吉の湯」になった場合は、変更になります)。

 参加の対象となるのは、『アイドッグ・レスキュー隊』の卒業犬と先住犬、そのご家族、保護犬とスタッフの先住犬、そのご家族、応援してくださる元保護犬、そのご家族、そして賛助会員となっています。

 事前に申し込みが必要です。『第3回アイドッグ卒業犬と保護犬の集い』のお知らせから申し込みフォームへ行くことができます。

 このイベントで撮影した子たちが、2017年カレンダーになるとのことです。楽しそうですね! ステキな1日になることでしょう。

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『笑顔をありがとう』はちょこはなプロジェクトの最初の本です。保護犬華ちゃんの笑顔を集めました。収益金は保護活動の団体に寄付させていただいております。
 お求めは、渋谷・大盛堂書店2階「聖地書店」で。
 通販は、こちらへどうぞ

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レスキューさくら会 熊本でワンちゃんの保護活動


 熊本でワンちゃんの保護をされている「レスキューさくら会」の活動を知りました。
 主にフェイスブックで情報を発信しています。
 https://www.facebook.com/inotimusubu?fref=ts

 8月8日には「緊急支援募金のお願い‼️」という記事がでました。引用しますと「熊本地震により、被災した犬猫の長期に渡る支援を目的に、支援募金を募っていますが(熊本地震動物支援募金)、通常のさくら会としての活動(保健所に収容されている犬猫の里親探し)に対しても、支援募金のお願いをしてきました。
今回、手術や治療が必要な子が数頭いて、保健所から引き出した犬猫の初期治療費、特に子猫の収容が多く、緊急入院、治療費が不足してしまいました」

 ちょこはなプロジェクトからも、わずかですが協力させていただきました。
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レスキューさくら会の募金先

(一口500円の募金)ご支援をよろしくお願いします。

ゆうちよ銀行
記号 17150
番号 11788881
名前 レスキューサクラカイ

他金融機関からの振込は
店名 七一八(読み ナナイチハチ)
店番 718
預金種目 普通預金
口座番号 1178888

 もし、募金をされる場合は、念のため、上記フェイスブックなどで確認をしていただければと思います。変更になっているかもしれませんから。

 ちょこはなプロジェクトでは、保護犬華ちゃんの写真集『笑顔をありがとう』を作成し販売しています。収益金は全額、犬猫の保護団体に寄付しています。

『笑顔をありがとう』とは……
 スマホサイズのミニ写真集(64ページ、全ページカラー)です。
 詳細はこちらへ(バザー会場の本の説明です)

〈こちらからすぐに注文可能です〉

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華ちゃん写真集の感想と寄付 4回目の月命日


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 2016年5月5日に虹の橋を渡った華ちゃん。やっと虹の橋を渡って向こうにいるんだろうな、と思えるようになりました。あっという間の4ヵ月。その9月5日の月命日には華ちゃんが好きだった鶏のササミを用意。備蓄していた鶏のササミを月命日のたびに供えていましたが、今回でそれもなくなりました。
 来月、10月5日には、先代ワンコのチョコがいる両国・回向院に納骨することに決めました。一緒に、向こうでのんびりしていてほしいと思います。

 そして昨日、9月6日にうれしいお手紙をいただきました。ご購入いただいた和子様(青森県)からです。
 15年ほど前に愛犬のパグを亡くされたそうですが、「保護犬についてはじめて知りました」とのこと。「華ちゃんはわずかな時間だったようでも、家族として楽しく過ごせて幸せだったのでは」とおっしゃっていただきました。

 さらに驚きのことに、5000円もの寄付をお送りいただきました。ありがとうございます。ちょこはなプロジェクトの口座から、保護活動をされている団体に寄付させていただきます。寄付後にここでご報告させていただきます。

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 遠くに行ってしまったあとも、いろいろなご縁をつないでくれる華ちゃんに感謝です。

 華ちゃんの小さな写真集『笑顔をありがとう』は、渋谷駅からすぐの大盛堂書店2階「聖地書店」のコーナーで販売されています。

 また、ちょこはなプロジェクトのバザー会場でも販売しています。
 バザー会場は2つあります。
 バザー会場1……決済方法が郵便振替、銀行振込、図書カード郵送をご希望の場合。
 バザー会場2……クレジットカード決済をご希望の場合。

 880円(税込み、送料込み)です。この本の収益金は全額ペット里親会に寄付しています。現在販売している初版分からは収益金は発生しないのですが、発生したものとみなして、すでに寄付済みです。ご購入いただき、その旨、こちらで把握できた場合は、このブログでイニシャルをご紹介させていただきます。

「いつもカバンに入れて、ときどき華ちゃんに励まされています」との感想もご購入いただいた方から届いています。

 私たちも日々、華ちゃんに励ましてもらっています。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

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『笑顔をありがとう』は渋谷・大盛堂書店2階にあります。


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 こんにちは。保護犬・華ちゃんの写真集『笑顔をありがとう』は、渋谷のセンター街入り口の左側にある大盛堂書店にあります。入って右手にエレベーターと階段がありますので、2階へ。本棚のずらっと並ぶその奥に「聖地書店」のコーナーがあります。

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 一番上は文庫サイズの小説やノンフィクション、そして下の3段がミニ写真集のコーナーになっています。華ちゃんは一番下の段の左側でお待ちしています。

 なお、在庫の状況などによってこの棚の中で、位置が変わったり、表向きになっていないこともありますので、お手数ですがお探しいただければと思います。華ちゃんはシャイなので、ときどき背中だけになっています。

 渋谷にお越しの機会に、ぜひ、お立ち寄りください。

 渋谷にいらっしゃる機会がないなあ、という方には通販もあります。
 ちょこはなプロジェクトバザー会場
 こちらは、ゆうちょ銀行の振替・振込、図書カードの郵送で決済できます。

 ちょこはなプロジェクトバザー会場
 こちらは、クレジットカード決済に対応しています。

 よろしくお願い申し上げます。


『笑顔をありがとう』の感想をいただきました!


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 こんにちは。
 ちょこはなプロジェクトに、『笑顔をありがとう』の感想をいただきました!
 東京都のHさんより。

華ちゃんと尚子様とレスキューの皆様の愛情が溢れ、とってもあたたかいです💖泣きましたけれども( ; ; )鞄に入れて持ち歩いています☺️笑顔をありがとうございます🙇

 Hさん、ありがとうございます。寄付も確かにお預かりいたしました。
 これからも、ときどき華ちゃんを眺めていただければうれしいです。

〈渋谷の大盛堂書店でも販売しています〉

 東京・渋谷の大盛堂書店2階にある「聖地書店」でも販売しております。950円(880円+消費税)での販売です。

 上の写真は8月8日に撮影した「聖地書店」の様子です。

 ぜひ、書店でお手にとってご覧いただければと思います。

少部数出版のため、一時的に品切れになることがあります。ご了承ください。

『笑顔をありがとう』とは……
 スマホサイズのミニ写真集(64ページ、全ページカラー)です。
 詳細はこちらへ(バザー会場の本の説明です)

〈こちらからすぐに注文可能です〉


図書カードとお手紙ありがとうござます!『笑顔をありがとう』


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 ありがとうございます、ちょこはなプロジェクトにうれしいお手紙をいただきました。
 先日『笑顔をありがとう』をご注文いただいた神奈川県のFさんから、図書カードをお送りいただきました。その中にお手紙も添えていただきました。

「華ちゃんの可愛い笑顔がたくさん♡ 本当に愛情あふれる素晴らしい一冊」

 ぜひ、華ちゃんの笑顔をお楽しみください。

 そして図書カードを1500円分も送っていただきました。「差額は寄付で」とのことです。もちろんです。差額620円も寄付させていただきます。

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 なお、7月末予定だった最初の寄付振込ですが、ゆうちょダイレクトからならゆうちょ銀行口座宛なら月5回まで手数料が無料になるので、その手続きを進めています。

 といっても、開設はネットからできたのですぐだったのですが、振替、振込はゆうちょ銀行から郵送でくるワンタイムパスワードが必要とのことで、ちょっといま、その到着を待っているところです。

 引き続き、よろしくお願いいたします。

『笑顔をありがとう』とは……
 スマホサイズのミニ写真集(64ページ、全ページカラー)です。
 詳細はこちらへ(バザー会場の本の説明です)

 こちらからすぐに注文可能です。


ちょこはなプロジェクトの口座ができました!


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 こんにちは。ちょこはなプロジェクトの舛本(副代表)です。
 先日、ゆうちょ銀行で、ちょこはなプロジェクトの口座を開設してきました。渋い通帳でしょう? 地道にやっていこうって思いを込めて(?)シックな通帳にしました。

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  口座番号 10110 – 81870831
  口座名義 ちょこはなプロジェクト

 これが郵便振替での口座番号になります。ちょこはなプロジェクトは、カタカナ表記にしてもあまり印象が変わらないですね。

 郵便振替なら、手数料は80円(ATM使用時、5万円未満)となります。窓口でも130円。ご負担いただく手数料なので、このあたりは気になるところですね。
 またゆうちょダイレクトをご利用いただくと、月5回まで無料(6回目以降は113円)。パソコンなどで管理するときは便利なサービスですので、もしゆうちょ銀行の口座をお持ちの方はご検討ください。とっても簡単な手続きで利用できます(オンラインで直接、開設可能です)。

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  ゆうちょ銀行
  金融機関コード 9900
  店番 018
  預金種目 普通
  店名 〇一八店(ゼロイチハチ店)
  口座番号 8187083
  口座名義 ちょこはなプロジェクト
  カタカナ表記 チョコハナプロジェクト

 他行からゆうちょ銀行に振り込むときは、このような番号になります。手数料はご利用の銀行、ネットバンクの手数料となります。

 ちょこはなプロジェクト バザー会場のお支払い方法についても変更いたしました。

 これからもよろしくお願い申し上げます。

 スマホサイズのミニ写真集(64ページ、全ページカラー)です。
 詳細はこちらへ(バザー会場の本の説明です)

 こちらからすぐに注文可能です。